« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »

2006年2月25日 (土)

【memo】 bounce.com厳選! 一押し再発情報:伝説の歌姫、戸川純関連作品9Wが怒涛のリイシュー!

(関連情報)ここでも話題?に

       これを確保しとくべきか否か、若干の躊躇…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

@nifty:NEWS@nifty:「携帯命」の不届き乗客、JAL機の出発1時間遅らす(読売新聞)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:「携帯命」の不届き乗客、JAL機の出発1時間遅らす(読売新聞).

「携帯命」の不届き乗客、JAL機の出発1時間遅らす(読売新聞)  鹿児島空港で24日、羽田行きの日本航空1864便(エアバス300―600型機、乗客・乗員274人)に乗った30歳代の男性が携帯電話を使い続けたため、客室乗務員が何度も注意したところ、トラブルとなり、出発が約1時間遅れた。 同社によると、男性客は、同機が滑走路へ向けて動き出した後も、女性乗務員の注意を聞かず、座席で携帯電話の電子メールを打ち続けた。繰り返しの注意で、やっと携帯電話の電源は切ったが、給湯室まで乗務員を追ってきて胸ぐらをつかみ、「もう出てくるな。顔も見たくない」と言ってつばを吐きかけたときかけたという。

 このため、機長判断で同機はいったん搭乗口に引き返した。

 乗務員が男性客を機内から連れ出し、再度注意したところ、男性客が「もうしない」と約束したため、男性客を再び搭乗させ、約1時間遅れの午前11時41分に出発した。

[読売新聞社:2006年02月25日 11時26分]

威力業務妨害かなんかで告訴すべきです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年2月19日 (日)

フィクションとドキュメンタリー

【考察】

フィクションとドキュメンタリーが別物だということは、遍く了解されているが、とはいえその間にはドキュメンタリータッチのフィクションもあれば、フィクショナルなドキュメンタリーも存在しうる。ひとつ確かに言えることは、

ドキュメンタリーと現実もまた別物だと言うことをちゃんと踏まえておかなければいけない。

ということだろうか。むしろドキュメンタリーとフィクションはともに『作品』なのであり、それらは同じ地平に立ち、階層の違う意味を持つ『現実』と対峙する。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月16日 (木)

マーキーその2

ついでに(ソース見て)もう一つパクってみる

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マーキー

【タグ】marquee

拾い読みしたのでとりあえず使ってみる。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年2月13日 (月)

DSCN2947

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月11日 (土)

DSCN2944

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月 8日 (水)

DSCN2941

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月 7日 (火)

DSCN2943

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月 6日 (月)

DSCN2948

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »